日本観光研究学会で発表したポスターをHUSCAPに登録していただきました。
日本観光研究学会で2008年5月31日にポスターセッションで発表したものを
HUSCAPにアップしていただきました。
例によって現段階ではポスターのみです。
「観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察 :
観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて」
http://hdl.handle.net/2115/38725
発表要旨に関しては、下記の論文集に掲載されています。
『要旨情報』
【タイトル】観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察―観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて―
【著者】岡本健・山村高淑
【掲載誌】第23回日本観光研究学会全国大会学術論文集
【掲載ページ】pp.483-484
社会心理学や認知心理学、基礎情報学などの視点を盛り込んだ
旅行者の認知について書いたものです。
今見るとなんともざっくりした感じですが、
「この時期からこんなこと考えてたのか」
と、なかなか面白いです(面白いのは多分私だけですがwww)。
HUSCAPにアップしていただきました。
例によって現段階ではポスターのみです。
「観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察 :
観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて」
http://hdl.handle.net/2115/38725
発表要旨に関しては、下記の論文集に掲載されています。
『要旨情報』
【タイトル】観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察―観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて―
【著者】岡本健・山村高淑
【掲載誌】第23回日本観光研究学会全国大会学術論文集
【掲載ページ】pp.483-484
社会心理学や認知心理学、基礎情報学などの視点を盛り込んだ
旅行者の認知について書いたものです。
今見るとなんともざっくりした感じですが、
「この時期からこんなこと考えてたのか」
と、なかなか面白いです(面白いのは多分私だけですがwww)。
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