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今日は原稿の締切日!!&「HOSPITALITY」の17号が届いた

今日は原稿の締切日です。

あとは大学院の院生論集の会議があります。

今日間に合わせれば、次の学会誌に載るという原稿。
はじめての書評なのです。
大体の構成はまとまったけれども、
さてさてこれで良いものかどうか…。
極めて不安です(^_^;)

そういえば、今日は本州では
夏休みの最終日ですね!!!
原稿の締切日と重なっていると、
なんか夏休みの宿題ができているのかできていないのか!
みたいな感じと重なって、なつかしいです(笑)

それはそうと、
先ほど日本ホスピタリティマネジメント学会の
学会誌「HOSPITALITY」の17号が届きました。
これには、
自分の「観光ホスピタリティ認知概念の構築」
という論考が掲載されています。

認知心理学や社会心理学、基礎情報学
などの知見を整理し、まとめて、
観光の際のホスピタリティ、というのはどのように
捉えることができるのか、
研究結果をどうやって位置づけていけばよいのか、
というところに重点を置いて執筆したものです。

多くの人に読んでいただいて、
ご批判を賜りたいです。
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テーマ : 研究発表
ジャンル : 学問・文化・芸術

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 聖地の一つは横須賀だった

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEADの聖地の一つは横須賀だったようです。

特定した人すごすぎる!!

テーマ : ゾンビ
ジャンル : 学問・文化・芸術

学園黙示録 HIGH SCHOOL OF THE DEAD 第7話鑑賞

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第7話鑑賞。

平野かっこよすぎる!!

HIGHSCHOOL OF THE DEADで面白いのは、
年齢とか立場とかで人の性質を規定しないところだと思う。

普通だと、老人は同じような性質を持ってたり、
オタクはオタク代表としてふるまったり、
若者は若者として描かれたり、
なんだけれども、
平野は前向きで、
後の方でスーパーで出てくるオタクは後ろ向き。

主人公一行は基本的には高校生の集まりだけども、
おなじ高校生が、口のうまい教員の言いなりになっているところも描かれる。

スーパーで出会う人の中には老人がいるのだけども、
近頃の若いものはなってねぇ、とか言い続ける老人と、
良いですねぇ、若いってことは、みたいなことを言う老人がいる。

これってロメロ映画でもそうだっけ。
確認してみないと。
ただ、サバイバル・オブ・ザ・デッドでは、
初老(老人?)対初老だったよな(笑)

ランド・オブ・ザ・デッドでも
チョロと主人公は若者か、
ただ、なんかタイプが違う感じなので、
キャラがかぶらないんだよな。
これは私が日本人だからそういう風に見えてしまうんだろうか。

こまかいことだけど、セリフで
「マンガみたいにはいかないな」、
というところが
「アニメみたいにはいかないな」、
に変わっていた。
そして、「RPGの盗賊」が「ネトゲの盗賊」
に変わっていた。

学園黙示録はアニメ化がすごくうまくいってると思うなぁ。
アクションがすごい。

邦画のゾンビ映画は今のところあまりパッとしたのが無いけど
(個人的にはお姉チャンバラとか大好きですけどもwww)、
HIGHSCHOLL OF THE DEADの映画化だったら、かなりいいかもしれない。
邦画特有のくらい感じにはしない方が良いと思いますが…。

テーマ : ゾンビ
ジャンル : 学問・文化・芸術

USTREAMにて遠隔地のゼミ合宿に参加!

USTREAMで、遠隔地のゼミ合宿に参加しました。

東海大学の河井孝仁先生のゼミ合宿に、
USTREAM&twitterで参加させていただきました。

以前に「札幌CGM都市宣言公開ブレスト」にて、
USTREAMで発信する側デビューを果たした私でしたが(以下のURLから動画見れます)、
今度は本格的に生中継を見る側としてデビューでした。

「札幌CGM都市宣言公開ブレスト」
http://www.ustream.tv/recorded/8856303

いやぁ、面白いものです!

今回に関しては、実はゼミ合宿については
全く存じ上げていなくて、
twitterでふと案内を見て、
「おお!面白そう!!」
と思ってUSTREAMを見てみました。

実は以前に河井ゼミの学生さん(アニメチーム)とお話を
させていただいていて、とても熱心にがんばっていらっしゃったので、
発表が聞きたいというのもあり、
また、河井先生は北大のCoSTEPに来てくださっているので、
その際にわがままを言って喫茶店で色々とご指導をいただいたこともあり、
で、私は勝手に「他人とは思えないゼミ!」と思っているのでした(笑)

発表はtwitterやデジタルサイネージ、聖地巡礼、ご当地グルメ
と、多岐にわたっていて、やり取りもとても活発で素晴らしいものでした。
録画は下記URLからご覧いただけます。

「河井ゼミ放送」
http://www.ustream.tv/recorded/9101915

発表見ながら、twitterでいろいろつぶやけるのが良いですね。

考えてみたら、人の発表の時に途中って結構色々と発想しますけども、
学会発表とかだと途中でコメント挟めないですよね。
それがUSTREAM見ながらtwitterだったらできてしまう。
(もちろん、ICTを使わなくても同じように発表中にメモをとっておいて、
それを一つずつ後で議論すれば同じようなことはできますが。気軽度が違うかな。)
しかもtwitterのTL上で議論ができちゃったり。

今回は、会場とのやり取りは無かったのですが、
札幌CGM都市宣言公開ブレストの時のように、
TL上から発言を拾うというのも面白いですね。

誠心誠意発表をして、
活発に遠慮のない議論が起こる、
そういう風景が見られて、私としては満足でした(笑)

ゼミってやっぱこうよね~(by かがみ)

河井ゼミの皆様、ありがとうございました(^^)
とても楽しく見せていただきました☆

アニメ班のみなさん
熱海のラブプラス+、について調べていて
さすが!です。

私も熱海に行きたい!!!今度是非色々教えてくださいね。
ご発表お疲れ様でした。
今後の研究の進展に大いに期待しております!!

テーマ : 研究会・勉強会
ジャンル : 学問・文化・芸術

IDE大学セミナー「新時代の学習サポートを探る」でシンポジストを務めます

8月19日、8月20日の両日に、ホテル札幌ガーデンパレスにて
IDE大学セミナー「新時代の学習サポートを探る」というのが開催されます。

「IDE大学セミナー「新時代の学習サポートを探る」プログラム」
http://ide-web.net/event/data/hokkaido_proguram1008.pdf

IDE大学協会というところがやっているのですが、
IDEとは、Institute for Development of Higher Educationの略称で、
高等教育に関する様々なことをやっている組織です(詳細は下記URLより)。

「IDE大学協会ホームページ」
http://ide-web.net/event/hokkaido.html

この中で、私が代表をさせていただいている
北大ピア・サポートというのの紹介で、
シンポジストを務めさせていただくことになりました(8月20日)。

ピアサポートに関しては、
北海道大学高等教育機能開発総合センターニュースに掲載されておりますので
下記URLよりご覧くださいませ。

「センターニュース No.82」
http://socyo.high.hokudai.ac.jp/cnews/82.pdf

観光系の大学での教育に関しても
こういうことってかかわってくるのではないかなと、
そのように思って、高等教育に関しても興味を持っています。

学生同士の対話って非常に重要だと思うのです。
うわべのコミュニケーション維持のための会話ではない対話です。

もちろんコミュニケーションには、
「説得的コミュニケーション」や「有意味なコミュニケーション」
ではないもの、
がたくさん含まれます。

そんなのはっきり言って当たり前。
ことさらに言うようなことじゃない。

言いたいのは、大学や大学院という場にいて、
そういうコミュニケーションを取り合って
それで満足していて良いのか、ということです。

相手に嫌われないための、
相手との関係を壊さないための、
それだけのための会話の連続、

むなしくないだろうか?

ちょっと飛躍するけども、
ピア・サポートっていうのは、
そういううわべの付き合いに疲れた人同士が
遠慮なく話し合い、語らい、をして、
何かを創り上げていく、そんな場にしたい。

突然ですが、便所飯っていう現象があるそうです。

便所で一人で飯を食うのだそうです。
なぜ?ってなりますよね。

別に食堂で一人で食べればいいじゃない?と。

私もそう思うのですが、
一人で食べているところを他の人に見られるのが嫌なんだそうです。
だから、誰にも見られないところ=便所の個室、で食べる。

彼(あるいは彼女)を弱虫であると決めつけることができるだろうか。
私はそうは思いません。

表出の仕方が逃走に向かっているだけであって、
多くの学生に見られる現象だと思います。
人と一緒じゃないと不安、
誰かと違うことをやるのは怖い、
みんなと一緒ならやる、
そういう類の行動は数多くみられます。

そうした孤独やらなんやらをごまかすために、
みんなで騒いだり、飲み会を頻繁にやったりする、
私にはそのように見えます。

さて、どうしてそんなメンタリティになってしまうのでしょうか。
個人個人の性格の問題、ではどうも片付かないような気がします。

私が付き合っている学生の中には、個人としては
非常に良い考えを持ち合わせているのにもかかわらず、
同学年と一緒にいると埋没し、目立たぬようにしている学生がいます。

変な「仲良し信仰」「多様性信仰」みたいなものがどこかで刷り込まれるのでしょうか。
仲良くすること、というのが至上のことで、
どんな意見も素晴らしくて、
という価値観が、刷り込まれるのでしょうか。

とある小学校の教育の現場のお話を聞いたことがあります。

国語の授業で、
生徒に小説を読ませて、感想を言わせるのだそうです。
○○君は?と聞いて、「~~~でした」
「そうなの。じゃあ△△さんは?」と聞いて
「~~~でした」
「そうかぁ。じゃあ××さんは?」と聞いて
「~~~でした」
・・・
の繰り返し。

生徒同士を話し合わせることもなく、
出てきた意見に先生の何らかの感想などもなし、
そりゃあ生徒もやる気なくしますよ。

生徒は「基本的に何を言っても無駄」
ということを学習するのみです。

散漫かつ長々と書いてしまいました(-_-;)
最後に一つだけ、
小学生でも、うまい事プラットフォームを作れば、
ものすごく面白い議論をしてくれるんですよ。

大学生や大学院生に対する教育に関して、
高校や中学の教育が悪いからどうしようもない、
みたいな話もあって、それは確かに事実だと思うけど、
愚痴っててもしょうがないから、大学でそっから教えるしか
無いじゃないか。

レポートの書き方がなってない人には、
そのやり方を誰かが教えないといかんじゃないか、
大学教員が
「あいつはできてねえからほっとこう」
「大学生にもなって…」
「最近は大学院生の質が落ちていて、論文の書き方を知らないけど、
一からは教えたくない」
「大学教員は研究だけやってりゃいいんだ」
とか言ってると、
その人はそのまま社会人になる。社会を作っていく人材になるんですよ。
そして大学に逆襲する。

かといって、大学は人不足。
また同時に、大学院生には稼ぐ手段が限られている、
これら様々な事柄のニーズとシーズをうまくマッチングさせて
何らかのサポートシステムを構築する必要があるのだろう。

そういった試みの紹介をするのがIDE大学セミナー
(一応話が戻りましたwww)。

テーマ : 研究発表
ジャンル : 学問・文化・芸術

日本ホスピタリティ・マネジメント学会で発表した「観光地域ブランディングと旅行コミュニケーション」をHUSCAPで公開いたしました。

当ブログで先日お知らせしましたとおり、
日本ホスピタリティ・マネジメント学会第19回全国大会
にて発表いたしました。
「観光地域ブランディングと旅行コミュニケーション」
のスライドと要旨がHUSCAPで公開されました。

学会についての詳しいご案内は、
日本ホスピタリティマネジメント学会のサイトをご覧ください。

「日本ホスピタリティ・マネジメント学会」
http://www.hospitality.gr.jp/

第19回全国大会に関しては、次のURLからご覧ください。
http://www.hospitality.gr.jp/PDF/100720_19conv.pdf

スライドと要旨は下記URLより、ダウンロード可能です。

「観光地域ブランディングと旅行コミュニケーション」
岡本健
http://hdl.handle.net/2115/43763
『日本ホスピタリティ・マネジメント学会第19回全国大会研究発表要旨集』2010, pp.16-17

本発表では、「観光の地域ブランディング」でなされた議論を下敷きにして、
地域のブランディングには、旅行者を含めたアクター同士のコミュニケーション
が重要な役割を担っているということと、
ブランド化が進むことで、ブランドコンセプトに共感したアクターが
吸い寄せられてきて、そのことでブランドコンセプトが強化・拡大すること
を明らかにしました。

近々論文化します。

先日、また新たに学部生の方から、「アニメと観光について学びたい」と
ご連絡をいただきました。
有難いことです!
是非、研究成果をシェアし、
さらに議論を発展させたいものです。

自分が始めた当初は、
アニメと観光の研究なんて、
誰もやっていなかったので、
いったいどうしてやるものか、完全に手探りでした。

いまだに手探りは続いておりますが、
自分がこれまで手探りながらも見つけてきたやり方とか、それによって得られた結果とか、
そういったことを見て、さらに良いものにしようと続いてくださるのは、
本当に有難いことです。

正直、自分なんかより、もっと優秀な研究者が先に取り組んでいれば、
後進の方々ももっとやりやすかったのかなと反省することもしばしばですが…。
今後も一生懸命がんばっていこうと思います。

テーマ : 研究発表
ジャンル : 学問・文化・芸術

札幌CGM都市宣言、公開ブレストに参加しました。

2010年8月11日にOYOYO まち×アートセンター 札幌
で実施された、札幌CGM都市宣言 公開ブレストに
参加させていただきました。

どの辺が公開かと申しますと、
USTREAMで中継されていたんですね。
アーカイブは下のURLからご覧いただけます☆

「札幌CGM都市宣言公開ブレスト」
http://www.ustream.tv/recorded/8856303

内容は上の動画を見ていただくとして(とても長いですが…)、
とりあえずメンバーがすごかったのです。
自分、ここにいていいのか!
というぐらいすごかった(-_-;)

実は、この会議にお呼ばれしたのは、
twitterでご連絡をいただいたことがきっかけだったのです。

北大工学部の坪田さんからご連絡をいただいて、
素敵な場に同席させていただけました。
本当にありがとうございました。

80人を超える方々が、
USTREAMで見てくださっていました。
ありがとうございました。

見ていただいた人にとっては
どういう時間だったかわかりませんが、
個人的にはすごく面白い時間でした。
立場もばらばら、年齢もばらばら、
な人が集まって一つのことについて話し合う、
出来レースじゃない議論は
すごく面白かった。

視聴者を意識すると、
話が結構散漫になったり、
最後は全然まとまらなかったり、
ということで、申し訳なかったのかもしれないけど、
通常、議論ってそういう感じで、
でもそういうところから何か生まれてくるという。

筋書きが明確にあって、テキトーに知識人から意見言わせて
まとめて、「はい、勉強になりましたね」
というのも、コンパクトで良いけど、
今回は、観ていた方々も
色々と「いや!そこは違うだろ!」
「俺だったらこうする!」
みたいに考えてもらえるものだったんじゃないだろうか。

あの場で話に参加した自分は、
そこがすごく面白かった。

これまで一緒に何かをやっていたわけではなくて、
ほとんど初対面に近いような人々と、
札幌CGM都市宣言、というまだまだ漠然とした内容について話す。

話しているうちに、共有できるところが見えてきたり、
そうかと思えば、見方が違う部分が見えてきたり、
こういうことこそ大学でなされなければならないことだよな。

大変貴重な場でした。
今後とも何卒よろしくお願いいたします!
自分もこの場に貢献できるように、
がんばります!

テーマ : 雑学・情報
ジャンル : 学問・文化・芸術

またまたリンクを追加しました(コンテンツツーリズム研究会)

リンクを追加しました。

ブログ「コンテンツツーリズム研究会」です。
http://blog.goo.ne.jp/contentst

コンテンツとツーリズムに関する研究会でして、
ゆるゆるとやっていきたいと思っております。

自由な議論の場が欲しくて、作った形です。
皆様よろしくお願いいたします!

テーマ : コンテンツツーリズム
ジャンル : 学問・文化・芸術

明日は、日本ホスピタリティ・マネジメント学会の第19回全国大会で発表いたします。

明日(というかもう今日ですが)は、
日本ホスピタリティマネジメント学会の第19回全国大会が開催されます。
場所は福井工業大学。初めてお邪魔するので、楽しみです!

学会についての詳しいご案内は、
日本ホスピタリティマネジメント学会のサイトをご覧ください。

「日本ホスピタリティ・マネジメント学会」
http://www.hospitality.gr.jp/

第19回全国大会に関しては、次のURLからご覧ください。
http://www.hospitality.gr.jp/PDF/100720_19conv.pdf

自分の発表は10:00~10:25で、
B会場(602教室)です。

「観光地域ブランディングと旅行コミュニケーション」
というタイトルで発表させていただきます。

今回は、鷲宮に絞って、
これまでの動きを概観して、
鷲宮ブランドがどのように成立してきたかを
旅行コミュニケーションの観点から見ます。

旅行コミュニケーションというのは、
私が作った概念ですが、
旅行者の目線から見た、様々な主体との
コミュニケーションの総体を表す言葉です。

初出は「コンテンツ・インデュースト・ツーリズム ―コンテンツから考える情報社会の旅行行動」です。
本論文は下記URLよりダウンロードしてご覧いただけます。

「コンテンツ・インデュースト・ツーリズム
―コンテンツから考える情報社会の旅行行動」
http://hdl.handle.net/2115/43181

自由な感じの学会で、
発表もとても幅広いので
いつも楽しませていただいております。
明日もとても楽しみです(^-^)

テーマ : 研究発表
ジャンル : 学問・文化・芸術

リンクが増えました(「中本龍市のブログ」)

京都大学の経営学者、中本龍市先生のブログ、
「中本龍市のブログ」のリンクを追加させていただきました。

彼とは、高校が同じでした。
私は高2まで理系で生物系に進もうとしていたので、
あまり接点が無かったんですが、
高3で文転した際に、クラスが同じになったのです。

今思い出すと、
色々とお世話になったものです。
彼は極めて頭がよく、
私は極めて頭が悪かったので、
当時彼が何を言っているのかわからないことが多かった覚えがあります。
今は高校時代に比べるとわかるようになっただろうか…。

卒業してからは、それほど、
会っていたわけではなかったのですが、
教育実習で、またまた出会い、
濃い2週間を過ごさせてもらいました(笑)
彼の授業を見学させてもらいましたが、
自分が勉強になった(笑)

ネットワーク理論のバリバリの研究者で、
いつも色々と教えていただいています。

観光研究の分野では、まだネットワーク理論やネットワーク分析は
あまりうまく使われていないように思うので、
今後、是非ともそういった視点から
観光研究にご協力いただきたいなと、
そのように思っております。

そして無類のエヴァ好きでもある(笑)

「中本龍市のブログ」
http://d.hatena.ne.jp/ryunakamo/

テーマ : 経営
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

Author:岡本 健
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