日本観光研究学会で発表したポスターをHUSCAPに登録していただきました。
日本観光研究学会で2008年5月31日にポスターセッションで発表したものを
HUSCAPにアップしていただきました。
例によって現段階ではポスターのみです。
「観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察 :
観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて」
http://hdl.handle.net/2115/38725
発表要旨に関しては、下記の論文集に掲載されています。
『要旨情報』
【タイトル】観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察―観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて―
【著者】岡本健・山村高淑
【掲載誌】第23回日本観光研究学会全国大会学術論文集
【掲載ページ】pp.483-484
社会心理学や認知心理学、基礎情報学などの視点を盛り込んだ
旅行者の認知について書いたものです。
今見るとなんともざっくりした感じですが、
「この時期からこんなこと考えてたのか」
と、なかなか面白いです(面白いのは多分私だけですがwww)。
HUSCAPにアップしていただきました。
例によって現段階ではポスターのみです。
「観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察 :
観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて」
http://hdl.handle.net/2115/38725
発表要旨に関しては、下記の論文集に掲載されています。
『要旨情報』
【タイトル】観光行動中に観光者が得る情報に関する一考察―観光現象を分析するための情報理論の構築に向けて―
【著者】岡本健・山村高淑
【掲載誌】第23回日本観光研究学会全国大会学術論文集
【掲載ページ】pp.483-484
社会心理学や認知心理学、基礎情報学などの視点を盛り込んだ
旅行者の認知について書いたものです。
今見るとなんともざっくりした感じですが、
「この時期からこんなこと考えてたのか」
と、なかなか面白いです(面白いのは多分私だけですがwww)。
第6回観光創造フォーラムin鷲宮!!!
北海道大学観光学高等研究センターの
第6回観光創造フォーラムを埼玉県は鷲宮町にて開催いたします!
2009年7月18日(土)15:00〜18:30です。
フォーラム内容の詳細・参加申込は鷲宮町商工会のホームページから!!
会場の関係で抽選で30名様のみになってしまいますが、是非お申込みください!!
【鷲宮町商工会ホームページ】
http://www.wasimiya.org/
中身は、観光学高等研究センター長の石森秀三先生の講演をはじめとして、
鷲宮の「これまで」「現在」そして「これから」が一発でわかるようなそんな内容です。
実は第3回も鷲宮町で行われました(2008年12月7日)。
その時はかなりこじんまりと開催したのですが、
今回は萌えフェスと同時開催ということで、
フォーラム実行委員会も気合が入っております!!
というか、私個人としては、
萌えフェスを見るのがとても楽しみだったりします(笑)
第6回観光創造フォーラムを埼玉県は鷲宮町にて開催いたします!
2009年7月18日(土)15:00〜18:30です。
フォーラム内容の詳細・参加申込は鷲宮町商工会のホームページから!!
会場の関係で抽選で30名様のみになってしまいますが、是非お申込みください!!
【鷲宮町商工会ホームページ】
http://www.wasimiya.org/
中身は、観光学高等研究センター長の石森秀三先生の講演をはじめとして、
鷲宮の「これまで」「現在」そして「これから」が一発でわかるようなそんな内容です。
実は第3回も鷲宮町で行われました(2008年12月7日)。
その時はかなりこじんまりと開催したのですが、
今回は萌えフェスと同時開催ということで、
フォーラム実行委員会も気合が入っております!!
というか、私個人としては、
萌えフェスを見るのがとても楽しみだったりします(笑)
テーマ : フォーラム・シンポジウム・ワークショップの案内 - ジャンル : 学問・文化・芸術
washipedia更新さる!
鷲宮町商工会と北海道大学観光学高等研究センターの共同研究チームの
成果公表ページである「鷲ペディア☆washipedia」が更新されました。
「鷲ペディア☆washipedia」
http://www.cats.hokudai.ac.jp/~deko/washipedia.html
改めて見てみますと、2008年の9月から始まって現在に至るまで
なんだかんだで色々と皆様に見ていただけるものができているなぁ、と思いつつも
整理のされてなさに、「何かまとめて皆さんに提供できるようなものができればなぁ」
という想いも募ります。
今後とも、色々とご意見・ご感想などいただけますと有り難く思います。
これからも、皆様何卒よろしくお願い申し上げます。
ちなみに今回更新されたのは、以前このブログでもご紹介した
奈良県立大学での研究会に用いた配布資料アップのお知らせのためです。
この配布資料はこれまでの自分の研究をまとめて、加筆修正を試みたものです。
また、その前段として社会の情報化について、各種文献をまとめてみたものです。
成果公表ページである「鷲ペディア☆washipedia」が更新されました。
「鷲ペディア☆washipedia」
http://www.cats.hokudai.ac.jp/~deko/washipedia.html
改めて見てみますと、2008年の9月から始まって現在に至るまで
なんだかんだで色々と皆様に見ていただけるものができているなぁ、と思いつつも
整理のされてなさに、「何かまとめて皆さんに提供できるようなものができればなぁ」
という想いも募ります。
今後とも、色々とご意見・ご感想などいただけますと有り難く思います。
これからも、皆様何卒よろしくお願い申し上げます。
ちなみに今回更新されたのは、以前このブログでもご紹介した
奈良県立大学での研究会に用いた配布資料アップのお知らせのためです。
この配布資料はこれまでの自分の研究をまとめて、加筆修正を試みたものです。
また、その前段として社会の情報化について、各種文献をまとめてみたものです。
京都からの修学旅行生とコンテンツづくりをしました。
本日は京都からの修学旅行生とコンテンツづくりをしました。
細かな経緯は明かせませんが(書くのが面倒なだけという話も…)、
とりあえず、高校生と一緒に北大構内を回ってキャラクターやらストーリーやらを考えました。
いやぁ、楽しかったです。自由な発想というか、めちゃくちゃな発想は面白いです(笑)
高校生達もとても明るく、良いですね。
私は大学でガイドをやってたことがありますが、その時は修学旅行生
を案内したりすると、中には「なんでこんなとこ歩かなきゃいけねえんだよ」
という態度をとるような人もいたのですが、今回は始終笑って過ごしました(笑)
私が担当させてもらったグループの
高校生達が考えてくれたキャラクターや設定は以下の通り
・うっすら汗ばみ天才JC
クラーク博士の親せき筋の天才女子中学生。天才すぎて中学生にして北海道大学に通っている。
陸上部であり、外を走り回るのが大好き。なぜか北大の農場を走り回っている。
・「白い太腿」
北海道銘菓「白い恋人」ならぬ、「白い太腿」。
キャラクターなのかグッズなのか、そのあたりもあいまいである。
ゆるきゃらという説もあるし、登場人物がこの「白い太腿」を買うために
行列を作ったり苦労をする、というエピソードに使われるという話もある。
・農学少女VS酪農少女
農学部で野菜をこよなく愛する少女と同じく農学部ではあるが、牛を溺愛する少女
の骨肉の争いを描く作品。北大の農場で、あぜ道をはさんで、野菜の農場と、牛の放牧
が行われているところから発想。 それぞれに美少女キャラがいて、あぜ道をはさんで
抗争状態にある(13話1クールでアニメ化予定)。
・ふたりはプリケツ
北大野球部のバッテリーはプリケツで有名だ…。シリーズ化も念頭に置けそう。
フレッシュ!プリケツファイブ、とか(笑)プリケツファイブゴーゴー!とか(笑)
・妖怪熟女好き
大学の食堂のおばちゃんのうちの一人を物陰から見つめる妖怪。特に何をするわけでもなく
熟女好きで妄想を繰り広げているだけであるが、とりあえず決めポーズやいでたちは気持ち悪い。
1クール目の最後で食堂取り壊しとともにどこかに姿を消すが、2クール目で復活。
・激突!デコトラレース!
農学少女と酪農少女は今日もバトルを繰り広げる。今回の勝負は「デコトラ対決!」
酪農少女は助手席に大野池のカモをのせている。カモがナビをしてくれる(多分)。
う〜ん、すごすぎます。
他のグループのキャラも戦隊物あり、その敵キャラあり、
人面牛とか、ポプラ並木の下に埋まってる謎の生物とか、かなり
面白い企画が山のように出ていました。
なんとか映像化したいです。
脚本書こう。
細かな経緯は明かせませんが(書くのが面倒なだけという話も…)、
とりあえず、高校生と一緒に北大構内を回ってキャラクターやらストーリーやらを考えました。
いやぁ、楽しかったです。自由な発想というか、めちゃくちゃな発想は面白いです(笑)
高校生達もとても明るく、良いですね。
私は大学でガイドをやってたことがありますが、その時は修学旅行生
を案内したりすると、中には「なんでこんなとこ歩かなきゃいけねえんだよ」
という態度をとるような人もいたのですが、今回は始終笑って過ごしました(笑)
私が担当させてもらったグループの
高校生達が考えてくれたキャラクターや設定は以下の通り
・うっすら汗ばみ天才JC
クラーク博士の親せき筋の天才女子中学生。天才すぎて中学生にして北海道大学に通っている。
陸上部であり、外を走り回るのが大好き。なぜか北大の農場を走り回っている。
・「白い太腿」
北海道銘菓「白い恋人」ならぬ、「白い太腿」。
キャラクターなのかグッズなのか、そのあたりもあいまいである。
ゆるきゃらという説もあるし、登場人物がこの「白い太腿」を買うために
行列を作ったり苦労をする、というエピソードに使われるという話もある。
・農学少女VS酪農少女
農学部で野菜をこよなく愛する少女と同じく農学部ではあるが、牛を溺愛する少女
の骨肉の争いを描く作品。北大の農場で、あぜ道をはさんで、野菜の農場と、牛の放牧
が行われているところから発想。 それぞれに美少女キャラがいて、あぜ道をはさんで
抗争状態にある(13話1クールでアニメ化予定)。
・ふたりはプリケツ
北大野球部のバッテリーはプリケツで有名だ…。シリーズ化も念頭に置けそう。
フレッシュ!プリケツファイブ、とか(笑)プリケツファイブゴーゴー!とか(笑)
・妖怪熟女好き
大学の食堂のおばちゃんのうちの一人を物陰から見つめる妖怪。特に何をするわけでもなく
熟女好きで妄想を繰り広げているだけであるが、とりあえず決めポーズやいでたちは気持ち悪い。
1クール目の最後で食堂取り壊しとともにどこかに姿を消すが、2クール目で復活。
・激突!デコトラレース!
農学少女と酪農少女は今日もバトルを繰り広げる。今回の勝負は「デコトラ対決!」
酪農少女は助手席に大野池のカモをのせている。カモがナビをしてくれる(多分)。
う〜ん、すごすぎます。
他のグループのキャラも戦隊物あり、その敵キャラあり、
人面牛とか、ポプラ並木の下に埋まってる謎の生物とか、かなり
面白い企画が山のように出ていました。
なんとか映像化したいです。
脚本書こう。
BASARA聖地巡礼(というかレッツパーリィ!)・ゲームツーリズム
朝日新聞に大きくでたようです。
私も過去に論文で触れました。
興味のある方はご参照いただければと思います(^−^)
「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」
http://hdl.handle.net/2115/38112
私も過去に論文で触れました。
興味のある方はご参照いただければと思います(^−^)
「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」
http://hdl.handle.net/2115/38112






